さち子は自転しているか。

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事業概要
ドラムの演奏を用い、主人公の町屋さち子を主人公にその成長を描いた演劇作品を上演した。主人公を小野梓、設楽しおり役を水野茉優、高橋涼太を井上直央が演じ、演奏は渡辺彩月(ピアノ)、池原瑚大郎(ベース)、斎藤優太(パーカッション)が担当、演出助手は磯馴萌々子、舞台監督は古井奈々、照明は山根萌花、音響は芝名杏圭、制作は桑田茉奈が務めた。
- 実施時期
- 2025年11月1日-11月2日
- 実施場所
- シアター・バビロンの流れのほとりにて(東京都北区)
プロフィール
【渡辺彩月】
桐朋学園大学音楽学部ピアノ専攻4年在学。昨年、初の作・演出作品『ライト・ライト・ライト』をせんがわ劇場にて上演し、『さち子は自転しているか。』は自身2作目となる。来年4月より東京藝術大学院音楽研究科音楽文化学専攻音楽文芸分野へ進学予定。




