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V-1 グランプリ 2026

採択団体・個人名
ビクターミュージックアーツ株式会社
助成区分
東京芸術文化鑑賞サポート助成
助成タイプ
単年

2025年度 東京芸術文化鑑賞サポート助成

事業概要

音楽の事務所であるビクターミュージックアーツ(株)が、お笑いの事業を立ち上げ、事務所ライブを開催。1年の総決算のLIVE。ビクターミュージックアーツ所属の芸人の中で、この日1番面白かった芸人を観客投票と、特別審査員票にて決定する。

実施時期
2026年1月10日(土)
実施場所
下北沢シアターミネルヴァ
鑑賞サポート内容
点字案内、ガイドヘルパー派遣、会場・受付等の場内の介助・事前説明会(公演前)、案内補助、駅からの送迎、色網・弱視対策チラシ、ウェブアクセシビリティの向上、音声認識サイト・QRコードの活用。
鑑賞サポート実施日時
2026年1月10日(土)18時~20時00分

プロフィール

【ビクターミュージックアーツ株式会社】
2009年1月 – 日本ビクター株式会社と株式会社ケンウッドが経営統合した共同持株会社JVC・ケンウッドホールディングス株式会社が、音楽や映像などのエンターテイメント事業の再編を行うため、ビクターエンタテインメントとJVCエンタテインメント(旧社名:JVCエンタテインメント・ネットワークス)を統合すると発表。JVCエンタテインメントが行なっていたアーティストマネジメント事業をビクター・ミュージックパブリッシングに統合し、同社が音楽著作権管理やアーティストマネジメントを担当することとなった。
同年4月1日 – 社名を『ビクターミュージックアーツ株式会社』に変更。併せてビクター系の音楽芸能プロダクションであるビクター音楽芸能(1957年設立、2009年3月末解散)の業務を継承。
同年8月1日 -日本音楽事業者協会の正会員となる。