青梅アートパフォーマンス -街と人が交差する音と身体の実験劇場-

多摩エリアの情報ポータルサイト 「イマ de × タマ」掲載、2025年
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事業概要
本事業は、駅前の商店街からすぐに山々へアクセス出来る立地を活かし、自然と街を往来できる地域特性の中で、ジャンルを越境するアーティストと共に行う現代アートパフォーマンス企画です。山の中腹にある神社という象徴的空間を舞台に、音楽や身体表現によって地域住民と来訪者が交流し、新たな文化の芽が育つ場を創出。歴史的な神社を「地域資源」として活用しながら、地域とアートを繋ぎます。
- 実施時期
- 2025年10月2日から10月26日
・アートパフォーマンス(10月26日)
出演者:(音楽家)蜂鳥あみ太=4号、田村賢太郎、ボグリ坊主、菅原
(ダンス&パフォーマンス)てぃも、香山ひまわり他 - 実施場所
- 武州青梅金刀比羅神社
プロフィール
【武州青梅金刀比羅神社崇敬会】
現在武州金刀比羅神社崇敬会は、地域の有志によって神社の管理運営を行う市民団体として成立している。毎月マルシェを開催したり、地域住民の限らず、アーティスト・クリエイターたちなどの発表・制作の場を提供したりしている。
また、金刀比羅神社は当時の青梅エリアにて活動していた村民奥野忠左衛門、田中八百右衛門、田村弥兵衛、奥野弥右衛門、北島五兵衛、榎本半兵衛、北島久三郎等が協力して、寛政9年(1797)元丸亀藩主京極家邸内の金比羅社(現虎ノ門金刀比羅宮)を勧請して創建した。




