Whenever Wherever Festival 2026 オルタ “ナラティブ” と living space(s)



「事業概要」
living space(s) は、いまこの場所、を複数の出来事が同時にシェアしているところから立ち上がる。
Whenever Wherever Festival(WWFes)は、ダンサーや振付家を中心としたアーティスト・コレクティブが運営する実験的なダンス/パフォーマンス・フェスティバル。「オルタ “ナラティブ” と living space(s)」をテーマに、東京都港区のパブリックスペースや、コミュニティスペース、区立の施設などを会場に開催した。
山﨑広太 新作戯曲ダンス公演
2026年1月28日(水)〜31日(土)
旧ノグチ・ルーム
チーム・チープロ ワークショップ
2026年1月31日(土)
麻布子ども中高生プラザ
《living space(s)》
2026年2月7日(土)~2月8月(日)
SHIBAURA HOUSE
- 実施時期
- 【ワークショップ】2026年1月14日(水)-2月5日(木)
【公演】2026年1月28日(水)- 1月31日(土)
【イベント】2月7日(土)- 8日(日) - 実施場所
- 旧ノグチ・ルーム The Ex-Noguchi Room
麻布子ども中高生プラザ Azabu Kids to Teens Hall
SHIBAURA HOUSE
プロフィール
【一般社団法人ボディアーツラボラトリー】
2009年よりダンスアーティストらによるコレクティブが運営する身体芸術のフェスティバルであるWWFesを東京で実施し、2026年2月に第12回を迎えた。アーティストが創造する環境自体を問い、創作プロセスや先鋭性を重視したプログラムを特徴とし、また、キュレーター制によって多くのアーティストが関わっている。
WWFesは2021年より、東京都港区の劇場・オルタナティブスペース、パブリックスペースなど複数の会場で、広義の「場所」をテーマに開催している。フェスティバルでは、〈らへん Aroundness〉をキーワードに、場所を身体が横断するとき、知覚や記憶を伴って場所周辺に形成される固有の環境を探求してきた。




