ポーランド・Teatr Rozbark『はなし/Talk to You』

『はなし』シアターロッツバーク(2026)

『はなし』シアターロッツバーク(2026)

アーティストトーク シアターロッツバーク(2026)
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事業概要
ポーランド・ビトムに位置する劇場Teatr Rozbark 主催のPolska Platforma SAI DANCE FESTIVALに日本人振付家として参加。2025年6月SAI DANCE FESTIVALにてディレクターのYoshiko Wakiさんによる選出で、SenTen(日本) / BAE Hyeon-woo(韓国) / 平田鱈(日本)の3組によるオムニバス公演として上演。Yoshiko Waki率いるbodytalkが劇場側にアーティストを紹介しマネジメントを担当。テクニカルや広報、制作業務はTeatr Rozbarkが担当。
- 実施時期
- 2026年4月23日(木)-4月26日(日)
- 実施場所
- シアターロッツバーク Teatr Rozbark (ポーランド/ビトム)(Poland/Bytom)
プロフィール
【平田鱈】
1997年生まれ。4歳より現代舞踊を始める。2016年より日本女子体育大学にて岩淵多喜子にコンテンポラリーダンスを師事。
これまでに下島礼紗、黒須育海、熊谷拓明、田村興一郎らの作品に参加。現在、ダンサー・振付家として活動している。
踊る行為を「コラージュ」と題し、交わらない素材同士の接続によって立ち上がる振付作品を創作。強靭なフィジカリティと微かなユーモアを特徴とする。
2023年、ベルギーにてAnton Luchkyによるインテンシブプログラム「DIP2023」に参加し、Puzzle Workを学ぶ。
SAI DANCE FESTIVAL 2025 COMPETITION ソロ部門優秀作品賞受賞。近年では国内に留まらず、韓国、リトアニア、ポーランドなどで精力的に上演活動を行なっている。




