A-ka*Tetsu dance stream01「世界とのあの素朴な接触」

A-ka*Tetsu dance stream01「世界とのあの素朴な接触」(撮影:渡辺拓実)

A-ka*Tetsu dance stream01「世界とのあの素朴な接触」(撮影:渡辺拓実)

A-ka*Tetsu dance stream01「世界とのあの素朴な接触」(撮影:渡辺拓実)
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事業概要
主に演劇作品の創作に携わりながら、コンテンポラリーダンスの経験や路上で即興的に踊る習慣を持つ二人の俳優がユニットを組み、デュオのダンス作品を制作。
他者の分からなさ、他者の他者として自己を認知すること、世界と新鮮に出会い(直し)続けることをテーマに据え、言葉を重ねながら、言葉に依らない身体の実感を頼りに作品を立ち上げた。
振付・出演|鵜飼彩郁、井上哲
宣伝美術|渡辺拓実
クリエイションサポート|成田航平、松渕彩子、山下恵実
上演サポート|中山美里
照明協力|渡邉結衣、熊谷ひろたか
協力|有楽町アートアーバニズム YAU、一般社団法人ベンチ、マミアナ、劇団ヨーン
- 実施時期
- 2026年5月16日(土)- 17日(日)
- 実施場所
- カフェムリウイ(東京都世田谷区)
プロフィール
【井上哲】
東京大学文学部卒業。在学中にこまばアゴラ劇場、青年団、カクシンハンに所属し、制作、俳優として活動。現在はマミアナという団体で演劇作品の演出や出演をしながら、路上等で即興的に踊る活動を行っている。風景、音、風や川の流れ、鳥や人の動きなど、周囲の環境に呼応して踊り、それらとしなやかに共にあれる心身の状態を探り、体現できる表現者を目指す。
”YAU CENTERぜにがめ”のレジデント・プログラムへの参加を機にダンス作品の創作を開始。




