ベイビーシアターフェスティバル4

ベイビーシアターフェスティバル4(児演協)

ベイビーシアターフェスティバル4(児演協)

ベイビーシアターフェスティバル4(児演協)
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事業概要
認知機能が急速に成長する乳幼児期には、その月齢に合った舞台作品が必要であり、乳幼児の鑑賞機会は重要であると考えている。乳幼児の鑑賞体験は発達にも影響があり、豊かな感性や心を育む土台作りに必要との研究結果も発表されている。
非常に短く特別な乳幼児期のベイビーとその保護者が、安心して舞台芸術を享受できる場を継続的に提供し、またベイビーシアターの普及、良質な作品の創造者育成を目指す。
今回は、0歳〜2歳の乳幼児を対象として創作された舞台芸術作品・ベイビーシアターの演劇祭を、東京都目黒区、町田市の2会場で開催した。
- 実施時期
- 2026年4月28日(火)~30日(木)、5月22日(金)~26日(火)
- 実施場所
- 町田市民ホール(東京都町田市)
めぐろパーシモンホール 小ホール(東京都目黒区)
鷹番住区センター レクリエーションホール(東京都目黒区)
中目黒GTプラザホール(東京都目黒区)
プロフィール
【日本児童・青少年演劇劇団協同組合】
戦後、子どものために演劇を行う専門劇団の全国的な公演活動の広がりを受け、「児童青少年演劇の職業的基盤の確立」、「児童・青少年演劇人の健康と生活の擁護」、「児童青少年演劇に関わる全国的な課題の実現」の三つを目標として、1975年に協議会として設立し2001年に協同組合となる。
加盟劇団のジャンルは、舞台劇、人形劇、影絵劇、パフォーマンスなど多岐にわたる。 全国の4か所に支部を設置し、現在63の劇団が加盟している。




