東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、将来アーティストと社会をつなぐ役割を担う若手アートマネジメント人材を海外のフェスティバル等に短期間派遣する「アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」事業を実施しています。
今年度第3回の公募では、ベルリン、ロンドン、台南の3カ所への派遣対象者を募集しました。そのうち、日本人建築家も出展し、今年度が初の開催となる台南アートビエンナーレへの派遣対象者を、審査の結果以下のとおり決定しました。
派遣先【第1回台南アートビエンナーレ】(台湾)
若手を中心とする建築分野関係者(建築家、設計者、建築評論家・研究家等)
応募者21名、派遣対象者3名
詳細は下記プレスリリース(PDF)をご覧ください。
2026年度アートマネジメント人材等海外派遣プログラム 第3回 派遣対象者決定(台南アートビエンナーレ)




