ちひろ美術館・東京における、手話通訳付き対話型ギャラリートーク

ちひろ美術館・東京における、手話通訳付き対話型ギャラリートーク(2026)

ちひろ美術館・東京における、手話通訳付き対話型ギャラリートーク(2026)

装いの翼 いわさきちひろ、茨木のり子、岡上淑子(2025-2026)
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事業概要
3つの展覧会の各会期に1度、手話通訳付きの対話型ギャラリートークを実施し、ろう者や難聴者、中途失聴者と聴者がともに美術作品を鑑賞し、楽しさや学び、発見を共有できる場を創った。
- 実施時期
- 2026年1月24日(土)~6月6日(土) 10:00~17:00
- 実施場所
- ちひろ美術館・東京(東京都練馬区)
- 鑑賞サポート内容
- 手話通訳付き対話型ギャラリートーク
- 鑑賞サポート実施日時
- 展覧会「装いの翼 ―いわさきちひろ、茨木のり子、岡上叔子」にて。
2026年1月24日(土)14:00~15:00
生誕120年『てぶくろ』の画家ラチョフと民話絵本の世界/ちひろ いつもとなりに―子どもと動物―」にて。
2026年4月4日(土)14:00~15:00
展覧会「いわさきちひろ『とても素朴なんだけれど たいせつなもの、それが絵本の中にはあるんです。』/絵本の魔法=魔法の絵本」にて。
2026年6月6日(土)14:00~15:00
プロフィール
【公益財団法人いわさきちひろ記念事業団(ちひろ美術館・東京)】
当財団は、絵本画家・いわさきちひろ(1918-1974)の業績を記念し、絵本等の文化の発展に寄与する活動等をおこなうことを目的として1976年に設立された。1977年、ちひろの自宅兼アトリエ跡に、世界初の絵本の専門美術館「いわさきちひろ絵本美術館」(現「ちひろ美術館・東京」)を、そして1997年には長野県に安曇野ちひろ美術館を開館。国内外のすぐれた絵本画家の作品収集・公開・保存・研究に努めている。




