PANCETTA LAB 2026 SUMMER 「ヘンゼルとグレーテル」

PANCETTA KIDS & TEENS LAB 発表会(2026)撮影:市川唯人

PANCETTA LAB PARK 「森」(2026)撮影:市川唯人

PANCETTA RESEARCH LAB (2026) ※クレジットなし
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「事業概要」
PANCETTA LAB 2026 SUMMER “ヘンゼルとグレーテル” は、北とぴあを会場に、小学生対象のKIDS LAB、10代対象のTEENS LAB、創作現場を見学し対話するRESEARCH LAB、誰でも滞在できるPARK「森」を実施した事業である。
構成・演出は一宮周平、TEENS LABは亀尾佳宏が進行を担い、音楽には加藤亜祐美、志賀千恵子、齋藤ちゃくらが参加した。
参加者は『ヘンゼルとグレーテル』を題材に、対話と身体表現を通して作品を創作し、最終日に発表会を行った。また、PARK「森」では、画家・松本亮平による展示や来場者が自由に過ごせる空間を設け、創作・発表・滞在・対話が一体となる場をつくった。
RESEARCH LABではゲストを迎え、子どもたちの創作の場で起きていることを社会へ開く機会を設けた。
- 実施時期
- 2026年7月27日(月) ~ 8月2日(日)
- 実施場所
- 北とぴあ ペガサスホール、カナリアホール(東京都北区)
プロフィール
【PANCETTA】
2013年に設立した、一宮周平によるパフォーマンスユニット。
「生きることを、面白がる」をテーマに、心と身体で演じるパフォーマンスを展開。
表現の中でも特にコミュニケーションを大切にし、様々な場で様々な人々との創作を通じて、新たな表現を探し続けている。
日常にある当たり前を新たな視点で面白がり、独特の世界を表現する。




