東京都と公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京は、将来アーティストと社会をつなぐ役割を担う若手アートマネジメント人材を海外のフェスティバル等に短期間派遣する「アートマネジメント人材等海外派遣プログラム」事業を実施しています。
今年度第2回の公募では、アジアを代表する国際現代美術展のひとつ光州ビエンナ―レへの派遣対象者の募集を行い、審査の結果以下のとおり決定しました。
光州ビエンナーレ、ソウル
視覚芸術に関わる若手を中心とするキュレーター、ディレクター、アートプロフェッショナル等 応募者29名、派遣対象者3名
詳細は下記プレスリリース(PDF)をご覧ください。
2026年度アートマネジメント人材等海外派遣プログラム 第2回 派遣対象者決定(光州ビエンナーレ、ソウル)




