三転倒立 第4回本公演

三転倒立第4回本公演『もっとも適した時間を見る』_撮影:中嶋千穂

三転倒立第4回本公演『もっとも適した時間を見る』_撮影:中嶋千穂

三転倒立第4回本公演『もっとも適した時間を見る』_撮影:中嶋千穂
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事業概要
三転倒立 第4回本公演『もっとも適した時間を見る』
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何かと押し合っていた。いつか終わるとは思っているけれど、全てが続いていく。
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【出演】
岸本茉夕、関彩葉、竹内日菜乃(三転倒立)、長井健一(宝宝/すごい生命力)、星和也
※長井健一さんの代役として当劇団員の狩野瑞樹が出演
【スタッフ】
脚本・演出:狩野瑞樹・森山千代、舞台美術:板谷有紀子、照明プラン:黒太剛亮(黒猿)、音響:藪田顕都(はちみつ)、衣裳:石井咲良、舞台監督:タン チョンポン、宣伝美術:竹内日菜乃、制作:安藤保佳、制作協力:佐々木ラッコ(兎に辰/hatoba)
協力:ありかhole 黒猿 宝宝 すごい生命力 はちみつ 兎に辰 hatoba
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京[スタートアップ助成]
稽古場協:START Box 白鬚
主催:三転倒立
- 実施時期
- 2026年2月5日(木)ー2月8日(日)
- 実施場所
- ありかHole(東京都中野区)
プロフィール
【三転倒立】
桜美林大学を卒業したメンバーを主とした演劇団体。2022年設立。
社会の中で居ないことにされる人々や、日々がどうなっても続いていくことに目を向け、劇場の内と外が地続きであることを意識した作品を創作している。
当団体はカフェや公民館、ギャラリーなど、劇場に限らず様々な性質をもった空間で上演を行う。昨年では、王子小劇場ショーケースへの参加作品『(なみだ)』で佐藤佐吉賞2024 優秀作品賞を受賞。
作品ごとに俳優や観客との関わり方を更新しながら、持続的な創作環境、体系探しを続けている。




