SR/Yuria Onishi 新作公演2026『Audience-セルフ・オブザーベーションとしてのパフォーマンス』

SR/Yuria Onishi新作公演2026「Audience-セルフ・オブザベーションとしてのパフォーマンス」

SR/Yuria Onishi新作公演2026「Audience-セルフ・オブザベーションとしてのパフォーマンス」

SR/Yuria Onishi新作公演2026「Audience-セルフ・オブザベーションとしてのパフォーマンス」
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事業概要
SR/Yuria Onishi新作公演2026
「Audience -セルフ・オブザベーションとしてのパフォーマンス-」
本作は”セルフ・オブザベーション”(自己観察)をテーマに、演者自らが観客の視点となり作品を鑑賞する。
「鑑賞」という言葉の本来の意味を、身体を通して問いなおす、実験作を2026年2月すみだパークギャラリーささやにて上演した。
演出・振付・構成 大西優里亜
出演 青柳潤、丹波南美、福永将也、大西優里亜
照明 男山愛弓
音響 松本ひなた
舞台監督 如月せいいちろー(ウラダイコク)
映像演出 渡辺康太
音楽制作 青木幸人、野呂亮介、大西優里亜
制作 白濵凪沙
広報・宣伝美術 大西優里亜
- 実施時期
- 2026年2月21日(土)- 2026年2月23日(月)
- 実施場所
- すみだパークギャラリーささや(東京都墨田区)
プロフィール
【SR/Yuria Onishi】
振付家・ダンサーとして幅広く活動する大西優里亜が2024年に発足したプロジェクト。自身のルーツである「シアタージャズダンスのエンターテインメント性と、コンテンポラリーダンスのアート性の融和」を軸に、観客の視点を重視した作品創りを行っている。
活動は、観客と演者の関係性を深め、空間の一体化を図る〈room side〉と、演者の身体感覚や在り方を思考を通して探る〈sea side〉という2つのロジックを柱とする。
ダンスに馴染みのない方でも没入できる親しみやすい空間演出を目指し、主催公演やワークショップ企画など多角的に展開している。




