『我ら宇宙の塵』

我ら宇宙の塵(2025) 鑑賞サポート(舞台手話通訳) 撮影:一色健人

我ら宇宙の塵(2025) 鑑賞サポート(バリアフリー字幕タブレット)

我ら宇宙の塵(2025) 撮影:一色健人
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事業概要
150席の劇場空間の舞台を全面LED Displayで囲み、最先端の映像技術とパペットという古典的な技法を組み合わせた演出で観客を感動へと導いた『我ら宇宙の塵』(2023年上演)の再演。ロンドンにて現地キャストオーディションを行い、日英スタッフの共同制作という形で一ヶ月にわたるロングラン公演『Our Cosmic Dust』を上演した後、オリジナルキャストにより東京・大阪・北九州・金沢を巡る四都市ツアーを慣行した。
- 実施時期
- 2025年10月19日(日)~11月3日(月)
- 実施場所
- 新宿シアタートップス
- 鑑賞サポート内容
- バリアフリー字幕タブレット、英語字幕タブレット、舞台手話通訳、受付手話対応
- 鑑賞サポート実施日時
- 2025年10月26日(日)、11月1日(土)
プロフィール
【EPOCH MAN】
俳優・小沢道成が、2013年から始めた演劇団体。出演のみならず、脚本・演出・美術・企画を全てセルフプロデュースする。人の心の中をえぐり出すような作風と、繊細かつ粘り気がありながらスピード感ある演出が特徴のひとつ。問題を抱えた人物が前進しようとした時に生まれる障害や苦悩を丁寧に描きつつも、演劇ならではの手法で会場を笑いに誘う。毎公演ごと、外部で出会ってきた好きな俳優・スタッフ陣、様々な仲間を巻き込むプロデュース企画を展開していく。




