多摩センター野外テントシアターフェスティバル2026

多摩センター野外テントシアターフェスティバル2026 外観 撮影:つよし(ダイヤモンド)

多摩センター野外テントシアターフェスティバル2026 演劇公演 『東京金魚』 撮影:イマイトシヒロ

多摩センター野外テントシアターフェスティバル2026 フリンジフェスティバル 撮影:佐倉和
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事業概要
令和に誕生した新たな野外テント演劇集団“天幕劇場深海洋燈”として、野外劇文化を継承し【まちと創る新たな野外劇文化】の発展を目指す。
地域の皆様との交流を図る場、深める場、芸術文化に触れてもらう新たな機会の場として、新たな文化を着実に根付かせていく。
子育てや芸術教育に力を入れる多摩市とのコラボレーションにより多摩センターの大規模イベント”多摩センターこどもまつり”の一環として参加。
特設テントシアターにて天幕劇場深海洋燈のオリジナル演劇公演、ショウパブ・ナイト・テント『東京金魚』を上演。また、公募で集まったプロ・アマを問わない多様なアーティストたちが自由に豊かに発表する“フリンジフェスティバル”を実施。
[演劇公演出演]申大樹/傳田圭菜/小林由尚/史椛穂/武田治香 他
[フリンジ参加団体]深海洋燈/「太宰兄弟」byぽこぽこクラブ/月をノミマショウ/心中椿/ウラダイコク/宇宙軒明星/Hoa Moana Lani/内田颯太/魁士/ON/ユメノフィリア(大阪)/役者でない(京都) ほか
- 実施時期
- 2026年5月2日(土)~18日(月)
- 実施場所
- 多摩センター三角広場内特設テント(東京都多摩市)
プロフィール
【一般社団法人深海洋燈】
深海洋燈(しんかいらんぷ)とは 深海=光の届かない暗闇。
まだ誰も踏み入れたことのない未知の世界。
洋燈=灯りを燈し、無限の可能性を模索する。
長年の芸術経験を持つ、多様性に富んだ俳優やクリエイターたちから生まれた集団。
まだ見たこともない景色、独創的な世界観から紡がれる心理描写を用いて、
劇場の枠組みをも飛び越えた作品を生み出す。
2020年設立




