両国橋のほとりで音楽祭2026

両国橋のほとりで音楽祭2026 ©︎YAMADA Satoshi

両国橋のほとりで音楽祭2026 ©︎YAMADA Satoshi

両国橋のほとりで音楽祭2026 ©︎YAMADA Satoshi
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「事業概要」
門天プロデュース、アーティストとの対話を交えた鑑賞ガイド付きコンサートです。
第一部はアーティスト自身のコンセプトと構成によるリサイタル。
第二部では学究心と遊び心を充足させる音楽ラジオ番組を制作してきたパーソナリティ・田中美登里と演奏者による対談。
アーティストへ焦点を合わせ、プログラム構成から本番に至るまでの奏者の思いをインタビューします。
ナビゲーター:田中美登里
Day1 8月1日 BGM
構成・演奏 山根明季子
Day2 8月2日 わたしを帰納する、再帰する「わたし」
構成・演奏 灰街令
Day3 8月8日 動きつづけるための音楽
構成・演奏 佐藤伸輝
Day4 8月9日 パノプティコン―監視と共感が交わる空間
構成・演奏 フィリップ・ヘンケル
写真撮影:山田聖
撮影・録音:庄子渉
音響:麻生海督
通訳:内山史子
- 実施時期
- 【公演】2026年8月1日〜8月9日
【配信】2026年8月1日〜8月9日 - 実施場所
- 両国門天ホール(東京都墨田区)
プロフィール
【一般社団法人もんてん】
両国門天ホールの前身である門仲天井ホールは1989年の開館以来現在に至るまで、伝統的なものから先駆的な現代音楽まで、さまざまな音楽やパフォーマンスを意欲的に紹介し上演してきた。
2013年より両国に場所を移し一般社団法人もんてんを設立。
新たなアートスペースとして、「伝統と現代」というテーマのもと、質の高い音楽体験の提供と幅広い観客層の育成に努めている。
常に実験的なイベントが開催され、新たな文化を生み出している。




