ドキュ・アッタンシアター #Tokyo

ドキュ・アッタンシアター #Tokyo(みなとコモンズ)の上映イベントの様子

ドキュ・アッタンシアター #Tokyo(みなとコモンズ)のトークイベントの様子

Docu Athanシアター #Tokyo(ありかホール)
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事業概要
ドキュ・アッタンシアター #Tokyoは、ミャンマー・クーデター以降の現状を伝えるため、同地の映像作家と協働する団体「ドキュ・アッタン」による映像上映を軸としたイベントである。2025年2月にみなとコモンズ、12月にありかホールで開催。短編映像上映に加え、みなとコモンズではアリック・リー、小鷹拓郎、元山仁志郎を招いたトークを実施。ありかホールではタイ・メーソット拠点のアーティストによる作品展示も行った。「アッタン」はミャンマーの言葉で「声」を意味し、ミャンマーの多様な声を社会に届ける試みである。
- 実施時期
- みなとコモンズ:2025年2月8日(土)〜2025年2月9日(日)
ありかホール:2025年12月19日(金)〜2025年12月22日(月) - 実施場所
- みなとコモンズ(東京都港区)
ありかホール(東京都中野区)
プロフィール
【一般社団法人Docu Athan】
ドキュ・アッタンは、ミャンマーで起きたクーデターをめぐる映像制作や発信を続けるアーティストたちと協働する団体。同地で拘束された経験を持つジャーナリストの北角裕樹と映像作家の久保田徹によって設立された。ウェブサイトを通じてミャンマーの映像作家らの作品を発信するほか上映会や関連イベントを実施。また、多くの作家が拠点とするタイ・メーソットでコミュニティスペースを運営し、作家たちとの協働と場づくりにも取り組んでいる。




