俗物Ⅱ

俗物Ⅱ 公演 (2026) 撮影:あさだま

俗物Ⅱ ワークショップ (2026) 撮影:横関一浩

俗物Ⅱ トークイベント (2026) 撮影:横関一浩
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事業概要
私はアーティストと自ら名乗れるような者ではないし反逆者でもない。ただの―
件のダンサー 西 篤近 ソロ公演 再び
1 プログラム
(1) トークイベント:一人喋り「十三次元に神様がいるらしいので、踊りでそこまで辿りつく。」
(2) ダンスワークショップ:「自分のリズムで、自分の踊りを。」
(3) ダンスソロ公演:演目「俗物」
2 出演者
(1) 主演:西 篤近(ダンサー)
(2) ゲスト:井上 裕太(演奏)、高田 丈(朗読)、田中 悠貴(前説)
3 公演テーマ
(1) 身体の記憶と生きる身体、そしてそれを織りなすリズム感
(2) その場所、その雰囲気、その音で生まれる唯一無二の身体表現
- 実施時期
- 【公演・ワークショップ・トークイベント】2026年4月18日(土)
- 実施場所
- 下北沢Half Moon Hall(東京都世田谷区)
プロフィール
【西 篤近】
「意味を持たせない、感情を乗せない、音に引っ張られない。」を踊りのモットーに現在都内を拠点に活動するダンサー。型に縛られない独創的な踊りと特徴的な風貌が奔放な世界観を創り出している。路上生活経験者たちによるダンス集団「新人Hソケリッサ!」のメンバーでもあり、主宰アオキ裕キのアシスタントとして様々な環境のワークショップをこなす。主演の1人であるドキュメンタリー映画「ダンシングホームレス」が2020年全国上映。2024年自身初となるダンスソロ公演『俗物』を主催した。




