演劇公演『四番目の人』

『四番目の人』 鑑賞サポート(事前説明会)

『四番目の人』 鑑賞サポート(事前説明会)

『四番目の人』 撮影:坂内太
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事業概要
冤罪がテーマになっています。
この作品は再審により無罪判決を受けた実際の事件を基にしており、10 代の娘の成長物語としてスタート、物語の最後は大人へ向ける問いかけとなります。
作はイ・ボラム、演出は生田みゆき、出演者は石井英明、赤松怜音、鬼頭典子、小泉将臣、西山聖了。
- 実施時期
- 2026年6月19日(金)~28日(日)
- 実施場所
- 「劇」小劇場 (東京都世田谷区)
- 鑑賞サポート内容
- 事前説明会(公演前)、点字パンフレット対応
- 鑑賞サポート実施日時
- 点字パンフレット対応 2026年6月19日(金)~28日(日)
事前説明会 2026年6月23日(火)19時公演前、6月27日(土)公演前
プロフィール
【有限会社 名取事務所】
演劇プロデュースを主とし、1996年設立。
イプセン現代劇連続公演(12作)、別役実海外交流シリーズ等の企画制作、現代韓国演劇上演、カナダ演劇最新作連演劇等を手がけている。また海外公演等の活動を展開している。 2018年第25回読売演劇大賞 優秀作品賞『屠殺人 ブッチャー』を受賞。2020年令和2年度(第75回)文化庁芸術祭優秀賞を『少年Bが住む家』にて受賞。2022年第57回紀伊國屋演劇賞団体賞、2023年ACO沖縄との共同制作『カタブイ、1972』にて第十回ハヤカワ『悲劇喜劇』賞を受賞。




