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東京アートポイント計画通信

東京アートポイント計画は、地域社会を担うNPOとアートプロジェクトを共催することで、無数の「アートポイント」を生み出そうという取り組み。現場レポートやコラムをお届けします。

2019/06/25

シンポジウム「第2回 地域アーツカウンシルのこれから」(7/5)に、プログラムオフィサー・佐藤李青が登壇します!

7月5日(金)、大阪市立大学大学院都市経営研究科主催のシンポジウム「第2回 地域アーツカウンシルのこれから―アーツカウンシル東京」に、プログラムオフィサーの佐藤李青が基調講演で登壇します。タイトルは「プログラムオフィサーの仕事:仲介者?専門家?それとも仕掛人?」。


東京アートポイント計画プログラムオフィサー(左から2番目が佐藤)。

コメンテーターに中西美穂氏(大阪アーツカウンシル統括責任者)、モデレーターに吉田隆之氏(大阪市立大学大学院都市経営研究科准教授/大阪アーツカウンシル部会委員)とし、大阪アーツカウンシルの活動紹介やディスカッションも行われる予定です。

シンポジウムの詳細は、大阪市立大学大学院都市経営研究科都市政策・地域経済コースのウェブサイトをご覧ください。

また、東京アートポイント計画のプログラムオフィサーの仕事については『これからの文化を「10年単位」で語るためにー東京アートポイント計画2009-2018ー』に収録した「「プログラムのオフィサー」の職域を拓く」でもお読みいただけます。本書はウェブサイトでのPDF公開と印刷版の販売を行っています。こちらも、ぜひご確認ください!

*関連記事

佐藤李青「はじめに|アートプロジェクトを動かす「ことば」を紡ぐ」(ネットTAM)
大内伸輔「プログラムオフィサー|先を見据えて間に立つ」(ネットTAM)

*東京アートポイント計画からのご案内

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