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2021/11/19

「第14回恵比寿映像祭」テーマ及び作家第1弾発表

東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都写真美術館・アーツカウンシル東京、日本経済新聞社は、2022年2月4日(金)から2月20日(日)[7日(月)・14日(月)を除く15日間]まで、第14回恵比寿映像祭を開催いたします。
恵比寿映像祭は、映像領域と芸術領域を横断する国際フェスティヴァルとして、平成21年(2009年2月)より開催し、今回で14回目を迎えます。文化都市東京・恵比寿から発信するフェスティヴァルとして、国内外の新進作家の発掘・支援を行い、国際交流と地域交流の双方を活性化させ、そして多様な表現に触れることで培われる豊かな感性を育む場として「開かれた」機会づくりを行っています。映像分野における創造活動の活性化と、映像表現やメディアの発展を育み、継承していくことなどを広く共有する場となることを目指しています。
第14回となる今回は、「スペクタクル後」をテーマに、19世紀後半の博覧会の歴史から現代にいたるイメージの変容まで幅広く考察していきます。

第14回恵比寿映像祭「スペクタクル後」
会期:2022年2月4日(金)~2月20日(日)[15日間]月曜休館
時間:10:00~20:00(最終日は18:00まで)
会場:東京都写真美術館/恵比寿ガーデンプレイス センター広場/地域連携各所 ほか
料金:入場無料 ※3階展示室、定員制のプログラム(上映、イヴェントなど)、一部のオンラインプログラムは有料

詳細は下記プレスリリース(PDF)をご覧ください。
「第14回恵比寿映像祭」テーマ及び作家第1弾発表

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